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セックス“したくない”人、急増中とか。
うーん(。-_-。)
考えさせられるテーマ。

http://blog.goo.ne.jp/yuuki9714/e/6ea3d54af62645701dc94725fbb83d44

まぁ、わからなくもないですけど。
加齢やストレスで性欲が減退し、だんだんとエッチをしたくなくなりますよね。
私の場合は女性ホルモン投与による性欲減退はあるのですが、
時々、そもそも何のためにセックスやエッチをするのかと疑問に思ときはあります。

子供作るため。
欲求発散のため。
お金のため。

むしろ、それ以外に何があるのかなとか。。。

性欲減退の末のエッチは恐ろしいものだと思います。

子供を作るダメでもなく、
エッチが気持ちよくもなく、
エッチすることでむしろストレスになり、
お金も介在していない。

男においても、女においても、
このような思いで関係を営まなければならないのは本当に大変なことだと思います。

私はセックスしなくちゃいけないという呪縛はありませんが、
仮にこのような心理状態で夫婦生活を営まなければならないとなると本当に気の毒でなりません。
女性であればまるで毎日レイプをされているような感覚かもしれません。

セックスしなくちゃいけないという呪縛から開放される愛の形が
本当の愛ではないかと思うのです。

エッチ以外でも、社畜などという単語を最近目にしますが、
人はあらゆる呪縛から開放されるべきだと思うのです。


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豊かですか?

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「豊かさ」について友達と議論しました。

友人曰く「ニートこそが豊か」だというのです。

人は誰しも豊かになりたいと思っているから、みんな一生懸命働いているというのに、

その神経を逆なでするような意見です。

労働は国民の義務であって、豊かとかどうとか関係無いのじゃー!

と言いたくなります。



会話の中では、あれやこれやと意見の衝突はありましたが、

改めてネットなどで「豊か」について調べてみると、

ある程度一定の考えに落ち着きます。

それは、「物質的な豊かさ」と「精神的な豊かさ」なのですが、

「ニートが豊かだ」という考え方は、全面的ではないにしろ、

あながち間違いでもないような気がしてきました。



豊かさは「お金」だけではないというのは頷けますが、

豊かの尺度を「お金」で測ることは可能だし、

お金を使うことで物質的には豊かになれます。

ただ、精神的な豊かさは「お金」ではなく「選択肢」が増えること、という意見がいくつかありました。

http://blogos.com/article/44862/
http://shibuya-bfsw.blogspot.jp/2012/06/blog-post_2313.html
http://www.ashita-lab.jp/special/432/

この考えに則れば、

雇用の上で経済的に恵まれている人は往々にして仕事に忙しく、

仕事によって時間を拘束されることによる行動の選択肢が狭かったりする。

ニートは失業者とは異なり、働けるけど働かないというスタンスを貫いている限り、

そこには選択肢が存在しているわけで、

しかも時間的な自由は多く、豊かであるという考え方もおかしくないと思えてきた。




『ニートの歩き方』

という本を無料購読の部分だけkindleで読んでみたところ、

まぁなるほどという部分もある。

ただ、この著者は自らをニートであると言っているが、

ネットを駆使して人とのつながりを作り、自分で収入を作り自活しているので、

このような人間をニートというなら、ネット起業家と変わりはない。


この本を読む限り、ニートの殆どはネット依存であると思われるが、

そのネットで多くの選択肢をもって、その気になればネットで収入を得て、

幸せと思って暮らしているのであれば、それは豊かであるのは否めない。


雇用されるばかりが労働ではないわけですから、

「豊か」を追い求め、自分の時間を省みず、

仕事を頑張り続ける事が100%良いとは思えなくなってきた今日このごろでした。


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心の皮が厚くなってる気がする・・・

小さいころは、体全体の皮膚が薄かったのか、肌を掠めるそよ風がとても気持ちよく感じていました。

さて、今はというと・・・。

大して気持ちよくないんですよねぇ~(ノД`)

なんででしょう。。。。
年のせいでしょうか?
皮膚が厚くなったからなのか?
触感が鈍くなったのか??
触られ慣れたのか?

(/ω\*)イヤン


ともかく、皮膚感覚のみならず、あらゆる感覚が歳とともに鈍くなっている気がしてならないのです。

目が遠くなり、耳が聞こえなくなり・・・。
食べ物の好き嫌いがなくなってきたのも、味覚が鈍くなっている証拠なのかも・・・。
感受性も鈍くなってきています。

思うに、これは社会が原因ではないかと思うのです。
様々な変化のある社会にいると、いろいろな摩擦があります。
この摩擦で心の皮が厚くなってしまっているのだと思うのです。

摩擦のない自然の環境に身を置けば、
感受性も鋭く豊かになるのでないか?とふと思うのでした。



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恋と愛の違いとは?

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先日、知人が「恋」と「愛」の違いについて語っていました。
漢字のとおり、下心があるのが恋、下心がないのが愛だと。
なるほど!wと思いながら耳を傾けていました。

ネットで見てみますといろいろな意見がありますね。
なるほどなブログがありました。

→恋と愛の違いとは



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人生のアクセルワークについて

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人は、アクセルとブレーキを交互に踏みながら人生を歩んでいくのですよね。
ブレーキばかりでは変化のない人生になってしまいますが、
アクセルを踏み込みすぎても危険を伴います

仕事においては、スピードや機敏なハンドリングが必要な場面は多くありますが、
こと恋愛や人間関係においては、適度なブレーキが必要になるように思います。
人生に流れる景色を楽しむぐらいのゆっくりしたスピードです。
アクセルを踏み込みすぎるとカーブを曲がりきれずに壁に衝突してしまいます。
カーブを曲がりきれる技量があれば別かもしれませんが、
私にはそれほどの経験や技量はありません。

人生の壁に衝突すると、たいてい傷つき多くのものを失いますが、
人によっては命を落としてしまう危険もはらんでいます。
どういうワケか私の身内にはアクセルを吹かしすぎる人が多いように思います。

先日アクセルを吹かしすぎの自分にふと気がつきました。
人生いつ何が起こるか分かりませんが、安全で平穏な人生を送るには、
自分を理解した上で、適度な生活を心がけるべきと思いました。


仕事が溜まり続ける性格

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仕事が溜まり続けるのは繁盛しているようで聞こえは良いのですが、
やらなければならないことが積み重なっていくことで、
個人の製造業などでは、これは将来の時間を仕事に使わなければならず、
ある意味これは負債ですね。
ちょっとした仕事は後回しにせずにすぐにやってしまう方がよいなと思います。

今日は、会社に着くや否や、割り込みの作業がバタバタと入り、
予定していた作業になかなか手がかけられなかったのですが、
割り込み作業が一通り片付いたので、休憩がてらデスクを掃除しました。

私はつね日頃からマメに掃除をすタチでは無いので、
気分の節目に、ときどきまとめて掃除をしたりします。

久しぶりに机の周りが綺麗になりました
デスクが綺麗になると頭の中もスッキリした気分になりますね!(*´Д`)スッキリ



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マイ襦袢

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ゴールデンウィークがいつの間にかに終わってるー!!

こんばんは。
長い休日もいつもと同じ生活をしていると、何をして過ごしていたか思い出せないものですね。

そんな中で、GWのちょっといつもと違う行動。

新宿で襦袢を買いました
いままでイベントなどで借り物の襦袢を着ることはあったのですが、
自分の襦袢を買ったことはありませんでした。
今回、初めてのマイ襦袢です。

襦袢といえば緊縛のイメージなのですが、
なぜか、女装子やNHの子って襦袢で縛られることって少なくないですかね?
コスチュームや洋服を着ている人は多く見ますけれど。
逆に、女性の方は、襦袢が多かった気がします。
イベントの趣旨にもよるのでしょうが。。。

同じ緊縛でも、衣服に関するこだわりには大きな感性の違いがあるのだと思います。

私も洋服やコスチュームが多かったけれど、最近、和も良いかなと思い始めました。
毎日洋服を着ていると、時々違うものを着てみたいと思うようになっているのかもしれません。
見た目の好みではなく、心理的な変化が大きいように思います。

そもそも、襦袢にエロや萌えを求めるのか?
という疑問はありますが、
襦袢も奥が深く、下記リンクを引用すれば、
きっちり衿を閉じて着込んでいる姿に萌えるのだとか・・・。

まだ私には襦袢の萌えが理解できるようになるには相当時間がかかりそうです。

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